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About Me

こんにちは、 石川昌和(いしかわまさかず) です。 目的 まだ無いものを形にして、公正な社会を作る 行動指針 より大きな変化を生む方を選ぶ 既存の枠に適応するだけの道より、まだ無いものを形にし、将来の転換点になり得る道を選ぶ。 長期的に強くなる方を選ぶ 短期的な成果より、身体・精神・金銭の健全さを保ち、学び続け、長期的に成長できる道を選ぶ。 将来の裁量権が増える方を選ぶ 他者への依存や選択肢の縮小につながる道より、自分で決められる範囲と将来の選択肢が増える道を選ぶ。 このウェブサイトでは、 私の出来事の 公開してもいいことの一部 をこのブログで書いています。主に書いていることは、考えたこと、学んだこと、食べたこと、行動したことの4つです。すべての記事は Archive から見ることができます。ご連絡は こちら からお願いします。

組織のために生きるのはやめたほうがいい #考える

組織、例えば会社とかのために生きるのはやめたほうがいい。自分のために生きる、あるいは社会全体のために生きるべき。会社は離れればそれで終わり。そして自分でコントロールもできないことも多い。

大川オアシス #5star #食べる

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 昭和レトロなドライブインとして人気なところらしい。たしかに昭和感あるが、なぜそう感じるんだろう。 景色は抜群。 オアシス午前。1500円弱。この内容で1500円はやすいと感じた。結構いいところ。 マツコの知らない世界でも紹介されたらしく、クリームソーダが人気らしい。 260830 再訪 混んでいる。常連客と観光客が入り混じっている。素晴らしいところ。 前回の写真を見ると、おなじオアシス御前を頼んでいた。 ここのから揚げが、衣が多くてかなり好きな味。

個人で「地方創生」なんて考えないほうがいい。できないから。 #考える

 地方創生をするなんて、かっこいいけど、少なくとも僕ではできない。総理大臣クラスでも結構できないと思う。 たまに、超田舎にキラキラした建物とかお店とかできたりするけど、ほとんど数年でうまくいかなくなる。過疎地にIT企業がきたりするけど、実際は東京に本社があり、数人がそこに住むぐらい。 そもそも、人口が増えないといけない。その前に仕事がないといけない。IT系だとたしかに場所はあまり関係はないのだが、それなら、田舎に住む理由もない。 結局、都会に住むのは人・もの・金が集まるからで、その正の連鎖が自然と起こるから。建物一つ建てたぐらいではどうにもならない。

チームラボ 徳島鳴門 #行動する #4star

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 徳島の鳴門のボートレースで8月限定でチームラボをやると言うことで行ってきた。本当は休日に予約をしたかったのだけど、予約が遅すぎて休日はいっぱいなったのでわざわざ平日有給を取っていた。ここは以前沖縄で行ったことがあり、子供にとってはとても面白いところだと言うので、ぜひ体験させたかった。高松からちょうど高速で1時間四国の人にとっては結構良い立地のところである。ボートレース場が近くにあり、その横に子供が遊ぶスペースがある。 内容としては、沖縄とほぼ同じである。酒屋谷が少しあるスペースに絵を描いたトカゲや蛇などが歩くようになる。滑り台もあり、滑ると花火が打ち上げられる壁に小人が歩いており、棒などで魚などを作るとその小人が歩いていく。 子供は最小緊張はしていたが、そのうち慣れてきて後半になるとずっと走り回っていた。面白いところだと思う。ちょうど1時間位時間としてはちょうどいいと思う。チームラボ離れてもかなりはしゃいでおり面白かったのだと思う。 その大人にとっては正直1回行けばいいかなという感じ。内容が全く同じなら1回行けば充分だと思う。沖縄にも全く同じものがあるのでそこに行けばもういいかなとは思う。ただチームラボ自体はいろいろやっている多いので、もしテーマが違うとまた行ってもいい。

by Amazon 炭酸水 ラベルレス 500ml ×24本 #5star #使う

 ついにペットボトルをAmazonで買ってしまった。強炭酸水。 炭酸水はそんなに飲まないけど、暑いとすっきりしたくなる。24本入りで、1400円ぐらい。2,3日に一本ぐらいで、月にヒトはこも消費しないので、結構いいと思う。 ただ、わざわざ水を運んでもらうのはちょっと罪悪感。

お金 ≒ エネルギー #学ぶ #考える

 当たり前なことかもしれないけど、お金というのはエネルギーとほぼ一緒。働いてお金をもらうというのは、労働というエネルギーを使って、お金に変換してそれをもらう。 ESBIというのは、『金持ち父さん・貧乏父さん』で分類された働き方のフレームワーク。基本的には左から右に賃金が上がっていくのだがその仕組をエネルギーの観点で考えてみる。 E (Employer 従業員) 会社に雇われる従業員は、企業などの組織の中で、与えられた仕事をする。なので、使うエネルギーは基本的に一定で、賃金も一定。安定しているが、賃金が上がることも少ない。自分の能力を上げれば、その分賃金は上がっていくが、人間の能力はたかが知れているので、機械などを使っててこの原理でエネルギー効率的に数十倍・数百倍に上げることができない。さらにシステムの所有者は組織なので、効率的なシステムを開発したところで、従業員の恩恵は少ない。 S (Self-employed 自営業) システムの所有者が自分になり、そのシステムを効率化することで、エネルギーをたくさん使え、その分賃金が上がっていく。例えば、荷物を運ぶときに人力から車になることで、自分の体力だけでなくガソリンというエネルギーを使え、賃金も上がる。ただし、自分がシステムを動かすので、自分が休めば賃金は発生しない。 B (Business Owner ビジネスオーナー) システムの所有者という点では、Sと同じであるが、ビジネスオーナーはたとえ自分が休んだとしてもシステムが動く状態。なので、システムを運転する時間が必要ないので、システムを構築する時間がある。より効率的なシステムを構築し、その分エネルギーをたくさん使え、賃金が上がる。ただし、そのシステムが社会に必要とされなくなると、いくら良いシステムを作ったとしても賃金はもらえない。 I (Investor 投資家) お金(エネルギー)自身の所有者であり、良いシステムに直接エネルギーを投入することができる。さらに、システムの切り替えもすぐ行うことができるので、賃金を増やしやすいし、自分のエネルギー自身もそんなに使わない。 大切なことは他人のエネルギーを使わないシステムを作れるか 良いシステム、要するにお金がもらえる仕事というのはどういうものかというと他人を幸せにするか、他人のエネルギーを節約できるかどうか。車は人を...