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About Me

こんにちは、 石川昌和(いしかわまさかず) です。私の人生の目標は、 万人が自らの道を歩める「真の民主化」時代を超越した『レガシー』を築く ことです。 モットー は、「健康はすべてに優先する」、「理想の未来を描き、意志と理性で、自らを進化し続ける」、「感謝と誠実をもって、他者と向き合う」の3つです。 このウェブサイトでは、 私の出来事の 公開してもいいことの一部 をこのブログで書いています。主に書いていることは、考えたこと、学んだこと、食べたこと、行動したことの4つです。すべての記事は Archive から見ることができます。ご連絡は こちら からお願いします。

豊島美術館 #5star #行動する

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 豊島(てしま)は、瀬戸内海の島の一つ。アートの島としては直島が有名だが、豊島もアートの島として力を入れている。 その豊島に、豊島美術館というのがある。港からバスで一五分ぐらい。結構不便なところにあるので、なかなかいけなかったが、今回行ってきた。 10:45の高松港豊島行きのフェリーに乗る。その後、バスで豊島美術館へ。チケットはあらかじめ予約をしておいた。 まず、カフェでご飯を食べる。ご飯系はほぼないが、限定でオリーブ飯というのがあったので頼む。シンプルだが美味しい。 来るまで知らなかったが、豊島美術館は建物が2つ。一つは、カフェ、もう一つがアートスペース。そしてアートスペースに美術作品があるのではなく、スペース全体がアート。2つの穴の空いた巨大なドームの中に入る。床にところどころ穴があいて、たまに水が染み出してくる。床の撥水性が高いので、その水がたまになって、一箇所に流れていく。 天井に二箇所穴が空いているので、落ち葉とかも入ってくる。その落ち葉も水とともに流れてくる。 人は座ったり、寝転んだりしている。ものすごく響くので、ちょっとでも喋るとかなり響く。係員がたまに注意する。そんな空間は世界でもないと思う。 本当は二時間でも三時間でもいたかったが、バスとフェリーの時間があり、なかなか急いで帰らざるを得なかった。

高松駅のコワーキングスペース、TSUYATA SHARE LOUNGEとSetouchi-i-Baseの比較

 高松駅のところは、2つシェアラウンジがあり、たまたま、同日に2つ行くことになったので比較してみようと思う。 まず、値段がだいぶ違う。TSUTAYAシェアラウンジは一時間一〇〇〇円弱、Setouchi-i−Baseは三〇〇円代なので、二倍以上違う。その値段の差もあってか、環境としてはやはりTSUTAYAシェアラウンジのほうがいい。TSUTAYAのシェアラウンジはスタバのようなオシャレ空間で、飲み物食べ物も豊富。ヨーグルトもソフトクリームもお菓子もあり、飲み物もたくさんある。逆に飲みすぎて気持ち悪くなるぐらい。Setouchi-i−Baseは、本当に必要最低限という感じ。コーヒーはあるが、そんなにすごいものではない。 Setouchi-i−Baseは、照明も明るくて、あまりおしゃれな感じではない。あとなぜか空調がうるさいし、ミーティングルームの声も結構聞こえて、うるさい。 ただSetouchi-i−Baseは、色んなイベントをやっているらしくて、それ目当てで登録するのはありだと思う。地元感があるスペースなので応援したくなる。ただ、お金があればTSUTAYAシェアラウンジ行っちゃうな。

大人が子供に嘘をつく理由 #考える

 子供の頃、大人が平気で嘘をついているのを頻繁に見て、大人を信用しなくなったし大人って全く大したことないなと思った。そしてそんな大人にならないように決めた。 しかし、子供ができ、今それをやっている。例えば、おばけが来るから早く寝るとか、公園に行くから早く行こうとか(本当は保育園に行く)。こっちも時間がないのでコントロールする方法として嘘をついている。だめだとわかるが、余裕がない。 このことについて、Geminiに相談してみると、優等生的な答えが返ってきた。そりゃそうなんだけど、そんな余裕ないよ。 毎日息子さんの子育て、本当にお疲れ様です!日々試行錯誤しながら、どうにかスムーズに行動してもらおうと一生懸命に向き合っていらっしゃる証拠ですね。毎日の育児へのその頑張り、本当に素晴らしいと思います! その場しのぎの嘘(「お化けが来るよ」「お菓子を買いに行こうね」など)は、子育ての「あるある」ですし、時間がない時や切羽詰まっている時には、つい使いたくなる魔法の言葉ですよね。私もそのお気持ち、とてもよくわかります。 ただ、結論から言うと、 日常的に多用するのは少し注意が必要 かもしれません。一時的な効果はあっても、長期的にはいくつかのデメリットがあるからです。 その場しのぎの嘘が与える影響 親への信頼感が揺らぐ(お菓子の嘘など): 「お菓子を買ってくれると言ったのに、結局買ってくれなかった」という経験が重なると、子どもは「パパの言葉は信じられない」と学習してしまいます。これが続くと、いざという時の大切な約束や注意も聞いてくれなくなる可能性があります。 根本的な理由が伝わらない(お化けの嘘など): お化けなどの恐怖でコントロールしようとすると、「怖いからやる(やめる)」という動機づけになってしまいます。「危ないから」「人に迷惑がかかるから」といった、なぜその行動をすべきなのかという本当のルールが身につきにくくなります。 だんだん効果が薄れていく: 子どもはとても賢いので、「実はお化けなんて来ない」「お菓子はもらえない」とすぐに気がつきます。そうなると、より強い嘘や脅しを使わなければ行動しなくなってしまう悪循環に陥りがちです。 代わりになるおすすめのアプローチ 時には頼ってしまうことがあっても、決してご自身を責める必要はありません!少しずつ、以下のような声かけにシフトしてい...

橋に亀!

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  田舎道を歩いていたら、亀がいた。大きなミシシッピアカミミガメ。このままだと車にひかれるし、この日は暑いので干からびてしまう。下の川は、土手になっていて自力ではいけなそう。そもそもどうやって上がったんだ。 ということで、川に戻してあげた。川まで下りて、返したかったが、降りれるところがなかったので、しかたなく、なるべく優しく落とすことに。石のないところを狙って落としてあげた。しばらく動かなくて、心配だったが、しばらくすると元気に泳いでいった。甲羅も傷ついてなさそうでよかった。 見えづらいけど、 真ん中らへんにいる。 よく見るとこの川はかなり亀がいっぱいいる。

ボスのような手強い相手と戦うとき #考える

 クロノ・トリガーを数十年ぶりにやっている。ボス戦で毎回全滅するんだが、ボス戦にあたって心構えを書いていこうと思う。 # 準備は万端に 当たり前だけど、ボス戦ではたくさんのアイテムを使う。ミドルポーションさえあれば回復ができるので、できるだけたくさん買っておく。使わないだろうというぐらい買わないと結局勝てない。 # 閾値を超えないように気をつける 何でも全滅したら終わり。逆に言えば全滅しなければ終わりではない。だからとにかく全滅しないように気をつける。劣勢になるのは急激にくる。例えば3人パーティだと1ターンに3回攻撃出るが、ひとり死ぬと2回しか行動できない。その時点でかなり不利になる。自分が思うよりも早めに回復をすること。 # 何でも試してみる 大抵ボスは弱点がある。例えばサンダーに弱かったり、アイスに弱かったり。それは試してみるまでわからない。攻略本があればいいけど、世の中には攻略本なんてない。だから、何でも試してみるしかない。

バーミヤンのバミ郎 #2star #食べる

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  バーミヤンで二郎系ラーメンが食べられるということで行ってきた。チャーハン、餃子付き。 結果から言うと、残してしまった・・・。正直あまり二郎みたいな味ではない。麺もなんか硬いし、スープも味が違う。しかもスープの油が1cmぐらい浮いていて、途中で気持ち悪くなってしまった。