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About Me

こんにちは、 石川昌和(いしかわまさかず) です。私の人生の目標は、 万人が自らの道を歩める「真の民主化」時代を超越した『レガシー』を築く ことです。 モットー は、「健康はすべてに優先する」、「理想の未来を描き、意志と理性で、自らを進化し続ける」、「感謝と誠実をもって、他者と向き合う」の3つです。 このウェブサイトでは、 私の出来事の 公開してもいいことの一部 をこのブログで書いています。主に書いていることは、考えたこと、学んだこと、食べたこと、行動したことの4つです。すべての記事は Archive から見ることができます。ご連絡は こちら からお願いします。

満福 #5star #食べる

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香川県はうどん屋大国で、どれもおいしいので5starはつけにくいのだが、ここは間違いなく5starのお店。  名前の通り、小でも結構多い。大だとかなり多いらしい。 ここが普通のうどん屋と違うのはいりこラーメンがあること。これがかなりおいしい。普通にラーメン屋としても繁盛するほど。これほどのラーメンが、ただのうどん屋のサブとして位置しているのがもったいないぐらい。天ぷらも安いし、ごはん系も安い。なんか、食に対する愛を感じる。 これだけ食べて、1000円。よく食べるほうだが、これで本当に満腹になる。 ちなみにここは丼も注文できる。システムとしてはシンプルで うどん➕肉🟰肉うどん ご飯➕肉🟰牛丼 という感じです、うどんの代わりにご飯を注文すれば丼にしてくれる。公式のメニューにもなっている。 今回は牛丼、天ぷら2つ、唐揚げ1つ頼んだ。760円、相変わらず安い。 再訪 今度はラーメンじゃなくてつけ麺を頼んでみた。800円と、700円のラーメンよりも高いが、これはかなりおいしい。 以前僕は、ラーメンはサブと言ったが、ちゃんと看板にラーメンの文字があるから、うどんと同じぐらいメインなんだろう。 このイリコラーメンはぜひ讃岐ラーメンとしてはやらせてほしい。

勝てない人 #考える

たまに「この人には勝てないなー」と思う人に出会う。別に僕はすごい人ではないから、個別の能力では、勝てない人というのはたくさん出会う。ただ、なんか一つの要素では勝ってるかなぁとは思ったりする。 しかし、たまにそれらの要素をどんなに足したり引いたりしても勝てないなーと思う人にたまに出会う。例えば、頭が良くてイケメンで優しくて金持ちでとか。個別の要素でも負けるし、掛け算でも負ける。 こうやって他人と比べる必要はないし、他人の目を気にする必要もないんだけどね。

都市に住まない理由はあるか #考える

 大阪から高松に引っ越してきた。高松は四国の中だと都会だが、日本を代表する都市では決してない。やはり都市とは暮らしがちょっとずつ違う。 まず、ビジネスにおいては都市が圧倒的に有利である。人・物・金が流れてくる都市だと、いろんなことができるが地方に住んでいると都市に行って仕事をする必要がある。セミナーなども東京でほぼ開催されるので、参加するにも地方だと一苦労。 生活はどうか。物価というか、家賃が安いのは当然地方。だが給料も相対的に安い。公園など人工的な自然も、実は都市のほうが多いと思う。本当の険しい山とかは地方だけど、大きな公園は都市のほうが整備されている。美術館なども圧倒的に都市が多い。東京だけでも魅力的な美術館がいっぱいあるが、地方にはほとんどそんなのがない。 都市で一番いやなのは通勤。満員電車には乗りたくない。人ごみも嫌だし。 僕の今の結論は、地方と都市の二拠点生活。週に1,2ぐらいで東京や大阪に行き、それ以外は地方で暮らしたい。それができればいいけど。あと都市はお金持ちならとても住みやすいと思うので、お金持ちにならんといかんな。

意図的に余裕を持つ #考える

 予定を詰め込みすぎると精神的にも参るし、そもそも自分がバカになってくるのを感じる。さらに本当に重要な、人生の方向性を決めるとか、英語とか数学の勉強が疎かになってしまう。 だからあえて予定は詰め込まないほうがいい。例えば一日8時間労働の気持ちで予定を組むのではなく、1日4時間労働の気持ちで働くこと。ただしスカスカだと結局予定がが入ってしまうから、あえて散歩とかを予定に入れて、バッファを入れたほうがいいと思う。

やっぱり生理的に受け付けない・受け付けるってあるな #考える

 仕事柄いろんな人と話す機会があるけど、なんとなく苦手という人とこの人のために頑張りたいという人がいる。うまくは言えないけど、見た目だったり口調だったりも関係あると思う。逆に僕自身が生理的に受け付けない人にならないことが重要だと思う。 見た目って結構重要で、初対面でもうこの人無理とか、なんかこの人なら信頼できそうみたいなのは実際にある。ルッキズムと言われても、思うもんは仕方がない。

なぜおじさんはサウナに入るのか #学ぶ

 サウナブームだが、その前からおじさんはサウナに行くものである。僕もその一人。なぜおじさんになるとサウナに行くか、Geminiに聞いてみた。回答は以下。 1. 自律神経の「強制リセット」効果 年齢を重ねたり、お仕事の重圧が増えたりすると、交感神経(緊張モード)が優位になりっぱなしで、自律神経のバランスが乱れやすくなります。サウナ(熱)→ 水風呂(冷)→ 外気浴(休む)というサイクルは、身体にとって意図的な「危機的状況」を作り出します。これにより、交感神経と副交感神経(リラックスモード)のスイッチが強制的に切り替わり、乱れた自律神経がスッキリとリセットされるんです。 2. 脳内物質による「ととのう」快感 サウナと水風呂の強烈な温度差は、脳に一時的なストレスを与えます。すると脳は身体を守ろうとして、鎮痛効果や多幸感をもたらすβ-エンドルフィンや、精神を安定させるセロトニンなどを分泌します。これが、いわゆる「ととのう」と呼ばれる深いリラックス状態の正体です!日々のプレッシャーを抱えやすい世代にとって、この多幸感はたまらないストレス解消法になるんですね 3. 血流促進と「蓄積した疲労」の排出 年齢とともに血管の柔軟性が落ち、血流が悪くなるため、肩こりや腰痛、慢性的な疲れが抜けにくくなります。サウナに入ると熱によって血管が拡張し、血流が通常の約2倍になります。これにより、身体の隅々にまで酸素と栄養が運ばれ、同時に疲労物質がスムーズに排出されるため、マッサージ以上の物理的なスッキリ感が得られるんですよ✨