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About Me

こんにちは、 石川昌和(いしかわまさかず) です。私の人生の目標は、 万人が自らの道を歩める「真の民主化」時代を超越した『レガシー』を築く ことです。 モットー は、「健康はすべてに優先する」、「理想の未来を描き、意志と理性で、自らを進化し続ける」、「感謝と誠実をもって、他者と向き合う」の3つです。 このウェブサイトでは、 私の出来事の 公開してもいいことの一部 をこのブログで書いています。主に書いていることは、考えたこと、学んだこと、食べたこと、行動したことの4つです。すべての記事は Archive から見ることができます。ご連絡は こちら からお願いします。

大人が子供に嘘をつく理由 #考える

 子供の頃、大人が平気で嘘をついているのを頻繁に見て、大人を信用しなくなったし大人って全く大したことないなと思った。そしてそんな大人にならないように決めた。 しかし、子供ができ、今それをやっている。例えば、おばけが来るから早く寝るとか、公園に行くから早く行こうとか(本当は保育園に行く)。こっちも時間がないのでコントロールする方法として嘘をついている。だめだとわかるが、余裕がない。 このことについて、Geminiに相談してみると、優等生的な答えが返ってきた。そりゃそうなんだけど、そんな余裕ないよ。 毎日息子さんの子育て、本当にお疲れ様です!日々試行錯誤しながら、どうにかスムーズに行動してもらおうと一生懸命に向き合っていらっしゃる証拠ですね。毎日の育児へのその頑張り、本当に素晴らしいと思います! その場しのぎの嘘(「お化けが来るよ」「お菓子を買いに行こうね」など)は、子育ての「あるある」ですし、時間がない時や切羽詰まっている時には、つい使いたくなる魔法の言葉ですよね。私もそのお気持ち、とてもよくわかります。 ただ、結論から言うと、 日常的に多用するのは少し注意が必要 かもしれません。一時的な効果はあっても、長期的にはいくつかのデメリットがあるからです。 その場しのぎの嘘が与える影響 親への信頼感が揺らぐ(お菓子の嘘など): 「お菓子を買ってくれると言ったのに、結局買ってくれなかった」という経験が重なると、子どもは「パパの言葉は信じられない」と学習してしまいます。これが続くと、いざという時の大切な約束や注意も聞いてくれなくなる可能性があります。 根本的な理由が伝わらない(お化けの嘘など): お化けなどの恐怖でコントロールしようとすると、「怖いからやる(やめる)」という動機づけになってしまいます。「危ないから」「人に迷惑がかかるから」といった、なぜその行動をすべきなのかという本当のルールが身につきにくくなります。 だんだん効果が薄れていく: 子どもはとても賢いので、「実はお化けなんて来ない」「お菓子はもらえない」とすぐに気がつきます。そうなると、より強い嘘や脅しを使わなければ行動しなくなってしまう悪循環に陥りがちです。 代わりになるおすすめのアプローチ 時には頼ってしまうことがあっても、決してご自身を責める必要はありません!少しずつ、以下のような声かけにシフトしてい...

橋に亀!

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  田舎道を歩いていたら、亀がいた。大きなミシシッピアカミミガメ。このままだと車にひかれるし、この日は暑いので干からびてしまう。下の川は、土手になっていて自力ではいけなそう。そもそもどうやって上がったんだ。 ということで、川に戻してあげた。川まで下りて、返したかったが、降りれるところがなかったので、しかたなく、なるべく優しく落とすことに。石のないところを狙って落としてあげた。しばらく動かなくて、心配だったが、しばらくすると元気に泳いでいった。甲羅も傷ついてなさそうでよかった。 見えづらいけど、 真ん中らへんにいる。 よく見るとこの川はかなり亀がいっぱいいる。

ボスのような手強い相手と戦うとき #考える

 クロノ・トリガーを数十年ぶりにやっている。ボス戦で毎回全滅するんだが、ボス戦にあたって心構えを書いていこうと思う。 # 準備は万端に 当たり前だけど、ボス戦ではたくさんのアイテムを使う。ミドルポーションさえあれば回復ができるので、できるだけたくさん買っておく。使わないだろうというぐらい買わないと結局勝てない。 # 閾値を超えないように気をつける 何でも全滅したら終わり。逆に言えば全滅しなければ終わりではない。だからとにかく全滅しないように気をつける。劣勢になるのは急激にくる。例えば3人パーティだと1ターンに3回攻撃出るが、ひとり死ぬと2回しか行動できない。その時点でかなり不利になる。自分が思うよりも早めに回復をすること。 # 何でも試してみる 大抵ボスは弱点がある。例えばサンダーに弱かったり、アイスに弱かったり。それは試してみるまでわからない。攻略本があればいいけど、世の中には攻略本なんてない。だから、何でも試してみるしかない。

バーミヤンのバミ郎 #2star #食べる

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  バーミヤンで二郎系ラーメンが食べられるということで行ってきた。チャーハン、餃子付き。 結果から言うと、残してしまった・・・。正直あまり二郎みたいな味ではない。麺もなんか硬いし、スープも味が違う。しかもスープの油が1cmぐらい浮いていて、途中で気持ち悪くなってしまった。

プラダを着た悪魔2 #学ぶ #4star

 月イチで映画を見ることを目標にしている。4月のマリオに続いて、5月はプラダを着た悪魔2。それ以外あまり魅力的な映画がなかった。 すごくいい映画だったと思う。資本主義〜って感じで、嫌なところもあるけど、前編おしゃれだし。ニューヨーク住みたくはないし、働きたくはないけど、週2ぐらいだったらいいかな。 この映画で学んだことは、「世の中お金」ってことかな。雑誌の価値って、今どんな感じなんだろう。華やかな生活ではあるけど結局雇われている身なんだよね。

claude codeでダイエット管理 2kg減 #使う

 今年の目標は5kg痩せること。でもなかなかうまくいかないので、Claude Codeに管理してもらうことにした。 まずPrivateのGithubリポジトリを作る。名前はdiet。このリポジトリでClaude Codeのセッションを始める。目標を設定し、何をすればいいかをClaude Codeに聞く。 Claude Codeとしては、とりあえず毎日の体重と、食べたものを報告するように言われる。それに従って、報告をする。 僕の体重が減らない理由はわかりきっている。それは昼食の量が多いこと。平日の唯一の楽しみが昼食なのでどうしてもご飯大盛りを頼んでしまう。そしてClaude Codeに怒られる。 それだけではなく、Claude Codeが適切に指示をしてくれる。まず、単に量を減らすのではなく、栄養価を高めることが先決。なので、初期の頃はむしろ量が増えることがある。例えば、ハンバーグ+ご飯だけではなくサラダを追加する、卵をつけるなど。そこからスタートして、徐々にご飯の量を減らす。すると栄養価が偏らずに空腹感がなくなる。その後に、量を減らしていく。 これでうまく言っている。テクノロジーをうまく使いこなしている。