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今週は日記を書く

 モーニングページをずっと書いていたのだけど、ある時期から書かなくなってしまったので、今週からまた再開しようと思う。モーニングページは朝起きて書くのが基本で「書くことがないときに書く」というのが重要なんだけど、そこは曖昧でもいいかなと思っている。いつかいてもいいから思ったことや出来事なんかを書いていこうかなと思っている。書くことは、主体性になる練習である。 sley

プロジェクトの資料には、4文字のIDを入れよう

はっきりと一つのプロジェクトであるということがわかった場合、そのプロジェクトに関連する情報、例えばドキュメントやスライドなどは、どこかにIDを入れよう。Google driveであればタイトルでなくとも、中身のどこかにIDを入れておけば検索で探せるようになる。IDであるということが重要である。プロジェクトのタイトルはほとんど場合かなり長く、一字一句間違えずに入力するのは難しい。IDであれば覚えておけるのでそこまで苦ではない。 IDの決め方だが、既存の4文字の単語をIDにするといい。4文字だと入力するのも簡単である。ランダムな4文字でもいいのだが、たとえ知らない単語であっても既存の単語はランダムな単語よりはるかに覚えやすい。 IDを探すときのおすすめサイトとして '4 letter word generator' というのがある。これで適当なタナゴを選ぶといい。ただ、他人と共有する必要のある資料に、ネガティブな単語が入っていると不審がられるので、最低でもその単語の意味ぐらいはしらbておいてもいいかもしれない。 sley

やっぱりsurface proXのパームリジェクションはChromebook + USI penよりはるかにいい

 すべてをデジタル化しようと思っていて、基本的にはすべてGoogle keepに書くようにしている。家ではLenovo Idea pad duet ChromebookとPenoval USI Stylus Pen のペアでノートを書いており、職場ではSurface proXとSurface penのペアで書いている。 後者のパームリジェクションは本当に全く問題ないのだが、前者はかなり動いて結構ストレスが溜まる。ただ値段が前者は4万円以下、後者は20万円超えと5倍近く違うのだから性能が違って当たり前ではある。 ただ、やっぱりChromebookでどうにかパームリジェクションが効くようにしたいんだよねー。I love google!

あぶりやで焼肉ランチ ランチで食べ放題はいいかも

 千里中央にあぶりやという焼肉屋ができて、1000円オフクーポンが来たので、ランチに行ってきた。といっても一度ディナーに行ったことがあって、とても良かったのでリピート。 ランチはちょっと安い食べ放題がある。なんか、夜よりもしっかり食べられるし、寝るまでに消化されるから罪悪感もないな。夕飯を抜くから、体重も増えないといいな。

博多廊 はとても良い穴場スポット

中之島のホテルの2Fにある博多廊というレストランを見つけた。基本的にはハイソなところなんだけど、ランチは1000円以下 ととてもコスパがいい。人通りもそこまで多くないところなので、並ぶということはあまりないのかもしれない。いや、でも僕が出るときは数人並んでいたな。

新・哲学入門 難しすぎた

 図書館で借りたんだけど、僕には難しすぎた。もうちょっと簡単な哲学本を読まないと。

清書を残すときには、主張・データ・根拠を書く

清書を残すときには、必ず自分の主張を中心にしないといけません。どこかに書いてあるデータだけを保存すると、頭にも残りませんし、そもそも保存する意味がありません。しかし、主張だけの文章は、全く説得力がありません。「自分はこう思った」という主張を書く場合、必ずその根拠を示す必要があります。その主張と根拠は、トゥールミンモデルに従って書くと効果的です。 トゥールミンモデルとは、イギリスの哲学者スティーブン・トゥールミンが1958年に出版した『議論の用途』で提唱された、議論を分析するための枠組みです。このモデルには3つの主要な要素が含まれます。 ・主張(Claim):議論が提示する主な断言または論題。 ・データ(Data):主張を支持する証拠や事実。 ・根拠(Warrant):データと主張を結びつける推論または仮定。 この主張、データ、根拠の三角関係を意識して清書を書くことが重要です。