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6月のレビュー

 今日で6月は終了。ということでレビューをしてみたいと思う。6月は一応80点。 6月の目標は以下の通り 1. 体重を〇〇(秘密)まで下げる 2. 申請書1提出 3. 申請書2提出 4. 申請書3提出 5. 論文1提出 6. 論文2提出 まず、1に関しては途中でクリア。ただ今はクリアしているかは微妙である。一回でも体重が下がればそれでいいのである。 2,3,4に関しては完璧に終わった。申請書1はとくに採択率5%ぐらいだからあまり力を入れてなかったけど、3,4に関しては勝算が高いので力を入れた。結果どれも提出できたので良かった。 5,6に関しては英文校閲まで進んだのであとは提出あるのみ。これも完成は近い。 ただし、うまくいっていないものもある。まず、リングフィットが止まってしまった。それとロシア語も止まっている。これは、目標設定していないからであろう。目標設定というのは結構重要なんだと思った。

ようやくモバイルPASMOをインストールした

 ずっとスマホで交通系ICカードを使いたかった。モバイルSUICAが全然使えなくて、モバイルPASMOがまだ使えないのでモバイルPASMOをインストールして見た。入金もできた。 早くVISAがVISAタッチを導入してくれればいいんだけどな。早く駆逐してくれ。 KAIZEN

世界は徐々に良くなっている

『デジタル国富論』を読んでいて、GDPが増えていないにも関わらず、生活の満足度は高くなっているという統計を見た。その理由は、デジタルサービスの充実にあるらしい。いわゆるコスパのとてもいいサービスが増えているのである。 例えばLINEなどは、インターネット料金や電気代などを除けば無料で使うことができる。そしてGoogle検索も無料で使うことができる。これはもはや当たり前になりすぎてありがたみすら忘れている状態かもしれない。 Amazon Primeなら月500円で見きれないほどの映画を見ることができるし、Kindle Unlimitedも月1000円で多くの本を読むことができる。それでなくても図書館は無料で本を借りられる。あまりにコスパがいいサービスが増えているのである。チェーン店であれば、1000円程度で美味しい料理を食べることができるし、お金を使おうと思わなければ、そんなにお金を必要とせず快適な暮らしができるのだ。 もしかしたら、資本主義の終焉も近いのかもしれない。AmazonやGoogleの1強はよくないのかもしれないが、逆に一強になることで、極度な薄利多売ができ、まるで行政サービスのようなことができるのかもしれない。 世界は良くなっているのである。

タブレット戦争(僕の中で)終了。やっぱり王者は強かった。

 Google のPixel tablet, Amazon Fire Max 11が発売されたことで、ハイエンドタブレットが ipad一強だったのが、戦国時代に突入したかと思った。しかし、実際はipadが王者のままでほかは、本当に期待外れと行ったところである。 僕がタブレットに要求するのはペン。パソコンがタブレットに絶対勝てないのはペン入力の部分で、ペン入力というのは人間が本来勉強するときに使っていたのものだから、必要なのである。 ipadのペンは優秀であるということは知っていたのだが、いかんせん高いので、Google , Amazonに期待していたのだが、どうやら遅延があり、パームリジェクションも完璧ではないらしい。これではipadには勝てない。しかもGoogle pixel tabletの値段はipadとちょっとだけ安いぐらいだし、値段も期待外れ。 うーん、やっぱりタブレットは ipadか。正直Google のほうが好きだからもうちょっと頑張ってほしかったけどこれはしょうがない。

家用にThermosのタンブラーを買った↑

 麦茶に氷を入れると美味しいのだけど結露がものすごいのでタンブラーを買った。結露なし、氷が朝まで解けないといいことづくし。ちょっと口当たりは悪いのだけど、まぁなれるでしょう。これでマグカップはもう必要ないかな。完全にマグカップの上位互換という感じ。 モノ

switchbot、なかなか面倒だぞ

 Switchbotのロボット掃除機は水拭きと乾拭きを両方同時にはできないことがわかり、それなら乾拭きと水拭きを両方やればいいんじゃんと思ったんだけど、それは手動でモップを外さないといけないらしい。なんだよ。それは面倒だな。

英会話とりあえず1日達成

 今週から通常の英会話にしようとおもう。結局予約をするかしないかがとても重要なんだよね。