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The Otherside Coffee

 https://maps.app.goo.gl/V9oVD1nyJudiKjVk6 南方のカフェ。人気店かもしれないけどわかりにくいので、満席にはなりにくいかも。ただあまり居心地はそこまで良くはないかな。 #3star #restaurant #food

麺屋左衛門 #2star

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 南方のラーメン屋。 つけ麺、ちょっとしょっぱかった。チャーシュー丼はちょっと薄い。 #bad #restaurant

『メモの魔力』#2star

 #book #bad たくさんメモしろ。 具体→抽象→転用 1ページぐらいでまとめられる内容を一冊の本にしている感じ。 なんか胡散臭い人に名前がたくさん出てきて気持ち悪かった。

プロジェクト・タスク・スケジュール管理法

プロジェクト(230927) プロジェクトごとに一つのGoogle Keepのノートをつける。Goalとやることと、やったことを書く。階層構造は取りづらいが、アクセスの良さと一覧性の良さでGoogleKeepにしている。  タスク とりあえず、気になったことは、Google keepに入力する。そして毎日Google keepを消す努力をする。Google todoにも書いてもいいが、日付は入力するようにする。 Google todoは、日付なしのTodoはなるべく書かないようにする。Google todo自体をみる機会は少ないので、タスクが忘れられてしまう可能性が高い。Google calendar、 Google keepは頻繁に見るので、どちらかに書いておけば忘れる可能性は少ない。  イベント イベントとは時間が決まっているもの。例えば歯医者の予約やミーティングなど。 これはGoogle calendarに予定を入れる。Macを使っているときは、Apple標準のカレンダーを使ってGoogle calendarと同じアカウントに予定を入れる。Macの標準カレンダーは自然言語にとても強くて、文章をコピペしてもたいてい正しく予定を入れてくれる。 その後の記事はこちら https://amufaamo.blogspot.com/2024/01/blog-post_20.html プロジェクト プロジェクトはそれぞれGoogle documentを作り、そこにタスクを書く Google todoにはプロジェクトのTodoを一つだけ作り、詳細にGoogle documentのURLを貼り付ける。Google todo自体には、プロジェクトのタスクは書かない。タスクの数が膨大になるから。そして、各プロジェクトのGoogle todoをリピートで設定する。平日(Weekday)で設定するときは、Google todoでは設定できないが、Google calendarを使えば設定できる。 締め切りがあるプロジェクトに関しては、Google calendarの予定を入れる。始める日から、終わる日まで。そうすると、終わる日までカウントダウンしてくれる

Google Keep

とにかく一番使うアプリ。なんでも基本的にはGoogleKeepでメモをしている。 日記を書く。 https://amufaamo.blogspot.com/2023/09/google-keep_26.html iPadはApple Pencilを使えるのが便利。そしてGoogle Keepは手書き機能がある。ただし、純正メモやGoodnoteに比べると良くない。ページを移動させるときに二本を使う必要があるのが面倒?GoogleはAppleのペンツールを採用してほしい。 # 良くないこと iPad版のGoogle keepは明らかにやる気がない。手書き機能では、一本指で画面を動かそうとするとペンとして認識されるので二本指で移動させないといけない。そこが面倒。あと、Appleのpencil Kitを使ってほしい。 メモ同士のリンクができない。

手帳に求めるもの アクセスの良さ>多機能

手帳として使えるデジタルツールをずっと探していた。その中で気づいた結論は、多機能なものよりも情報にアクセスし易いもののほうが手帳として向いているということである。結果的に僕はGoogle keepを手帳代わりとして使っている。 手帳とはなにか ここにも書いたが、手帳とは「忘れてはいけない情報を書くもの」である。手帳に書く情報としては、一般的に以下のようなものがある。 1. 単純なメモ 2. スケジュール、タスク 3. 週間・月間・年間・生涯目標 4. 心構え 5. やりたいことリスト(いつかやるリスト) それぞれに最適なアプリが存在する。例えばスケジュールならGoogle calendar、タスク管理ならTodoist、Asana、単純なメモならGoogle keepなど。 それぞれの情報に対して、それぞれのアプリを使う方法もある。しかし、これが結構上手くいかなかった。 理由としては 1. 情報は頻繁に見返し、頻繁に編集する必要がある。 2. 情報の種類が結構曖昧 そもそも、なぜ手帳に情報を書くのかといえば、忘れないためである。しかし、書いても読み返さなければ意味がない。複数のアプリに情報を分散させると、その分アプリを使う時間が減ってしまう。中にはほとんど使わないアプリも出てきて、存在すら忘れてしまうようになる。 また、情報というのは結構曖昧である。上記ではメモやスケジュールなどと分類したが、メモがスケジュールになったり、タスクになったりする。例えば、ポスターであるイベントを見つけ、写真のメモを撮ったとする。その時点ではメモだが、実際にそのイベントに行くと決めたらそれはスケジュールになる。さらにそのイベントに行くための準備はタスクになる。今回のイベントは見送るが、いつか似たイベントに行きたいとなれば、やりたいことリストになる。情報というのはいとも簡単に変化するのである。 だから、手帳というのは多機能であるよりもいかに簡単にアクセスでき、簡単に編集できるかがポイントとなってくる。 紙の手帳では駄目か 最も簡単にアクセスできるのは、紙の手帳である。白紙のノートを手帳にすれば、アクセス、編集も自由にできる。紙の手帳でいい人は、それでいいが、少なくとも僕はデジタルツールのほうがいいと思う。紙の手帳のデメリットを列挙すると以下のようなものがある。 1. 紙とペンのインクは消耗...

bs4Dash:Bootstrap 4 ベースのShiny dashboardを開発するためのRパッケージ

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  bs4Dashとは? Rのパッケージで、Shinyアプリの開発を支援するもの。 bs4Dashは、Bootstrap 4のデザインを採用したShinyアプリを開発できる。 インストール install.packages ( "bs4Dash" ) 単純なスクリプト library ( shiny ) library ( bs4Dash ) shinyApp ( ui = dashboardPage ( title = "Basic Dashboard" , header = dashboardHeader ( ) , sidebar = dashboardSidebar ( ) , controlbar = dashboardControlbar ( ) , footer = dashboardFooter ( ) , body = dashboardBody ( ) ) , server = function ( input , output ) { } ) 上記を実行すると以下のような見た目のアプリになります。 一つずつ解説 基本構造 まずLibraryの読み込み。 library ( shiny ) library ( bs4Dash ) ここは、Shinyの骨格 shinyApp ( ui = dashboardPage ( ) , server = function ( input , output ) { } ) ui = dashboardPage  にすることでダッシュボードになります。ここは shinydashboard も同様。 ui = dashboardPage ( ) , uiの中身 title title = "Basic Dashboard" ,