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RemNoteを使い始めた

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ずーっとGoogle documentで頑張ってきたけど、ようやくノートアプリを使い始めた。LogseqはやめてRemNoteというアプリに。ひとまず、スマホでは使わない前提で、Google driveでの同期にした。 やりたいのはこういうことです。 というかGoogle documentがPKMを本気でやってくれたらもうそれでいいんだけどな。Google doumentが 1.バックリンク 2.同期ブロック を導入してくれたらもうそれでいいのよ。

家族と自由はトレードオフなのか #考える

今年のゴールデンウィークはどこにも行く予定がない。これはかなり珍しいことだ。ちなみに過去のゴールデンウィークは以下のところに行っている。 2023年 天草 2022年 福岡 2021年 熊野古道 2020年 コロナの緊急事態によりどこにもいかず 2019年 ロシア 2018年 スウェーデン 2017年 スウェーデン コロナから、そこまでちゃんと計画していないので近場が多くなっているが、いずれにしてもどこかに行っている。しかし今年は特にどこにも行く予定がない。その一番の理由が、子供が生まれたことである。まだ生後6ヶ月未満であり、更に今年はコロナ明けと円安もありどこにも行く予定がたてらなかった。 しかし、どこにもいかないことに対して、かなり不満を持つようになった。そして妻にはっきりと「どこにもいかないなら生きている意味がない」といった。 ゴールデンウィークに限らず、平日は仕事、休日は子守で自分の自由の時間がない。そういう生活は生きている意味がない、お金を稼ぐ意味がないと本気で思っている。 家族のために生きる、というのは生物学的にも正しい。ただ、やっぱり僕はその考えができない。各個人は別人格であり、子供も子供の人生があるように、僕も僕の人生がある。僕の親がいい意味で放任主義だったというのがあり、親がいなくても子は育つという考えが僕にはあると思う。 かと言って子育てをしないとは思わない。実際に育休は取ったし、保育園も半分は迎えに行っている。しかし、それで自分の人生を犠牲にはしたくない。 今のところ、僕の結論しては、行きたいところは行く。子供が連れていけるなら行く。一人旅は一年に一回はやる。完璧な父親ではないけど、自分にとって完璧な人間ではありたい。

津の田ミート #食べる #5star

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レンタカーを借りて、津の田ミートに行ってきた。片道30分。6組待ち。でも結構すぐ入れた。 津の田ランチを頼んだ。ハンバーグ、ステーキ、エビフライのセット。うまかった。ハンバーグがやっぱりかなりうまい。ここはとてもあたりのお店だと思う。また行きたい。

案の定タスクが多すぎて停滞する #考える

ラウンドロビンで1秒でも着手すればOKという感じにしたことで、タスクを毎日10個ぐらい並べていたのだけど、それだとうまくいかなくなった。やらないタスクがカレンダー上に残っていくのでそれを見るのも嫌になり、タスク全体を見なくなってしまう。そうなることは、重々わかっているのだが、なぜか同じ過ちを繰り返してしまう。 そもそもタスクを設定するときは、精神的にいい状態のときなので、忙しくなったとき、落ち込んだときには対応ができない。1秒でも着手すればいいのだから、たとえ入院しててもタスク完了できるだろと思うのだが、実際にはそうではないのである。 一応、改善案としてルーチンの設定をやめようかなと思っている。今まではGoogle todoの毎日を設定しているから、Google calendarにたくさんのTodoが書かれるようになって、見るのも嫌になった。それをやめて、とりあえず明日やることをGoogle calendarに書くことにした。ルーチンなら、タスクが終わったときに、次の日に移動させる。これでうまくいくかやってみよう。

ロシア語全然できない

ロシア語の勉強を一年ぐらいやってるけど全くできない。なんだこの言語は。ネガティブになってしまう。趣味だからやらなくてもいいんだけど、なんかやらなくてもいいことをやってネガティブになるってどういうことなんだろう。かと言ってやめるのもなぁ。

タスク管理は変則的ラウンドロビン方式でうまくいくかもしれない #考える

タスク管理がなかなかうまくいかない。その理由は、緊急だけど重要じゃないものと、重要だけど緊急じゃないものが常にたくさんあるから。やりたくないことをやって、やるべきことをやれていないからである。 しかし、その打開策が見つかった気がする。まずは、ラウンドロビン方式でやること。ラウンドロビンというのは、コンピューターのタスクスケジュールの方式で、ちょっとずつすべてのタスクをやっていく方式。これだと、緊急だけど重要じゃないもの、重要だけど緊急じゃないものをすべてやることができる。 なので、一秒でもいいからすべてのタスクに手を付けること。タスクはたいてい一日で終わらないけど、毎日毎日やる。一秒でいいから、例えばファイルを開くとかだけでもいい。それでタスクを完了にする。 そして、変則的にする。まずすべてのタスクは一秒でもいいからやる。そして、やる気が出ないものは、それで終わる。やる気が出ているものは時間をかける。そうすると、時間を最大化できる。

壁にぶつかっているときは前進している証拠である #考える

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最近壁にぶつかっている。色々うまくいかないし、このままのんべんだらりと過ごしていたら、死んでしまう。嫌でも行動する必要がある。しかし、そのようなときは変化しているとき。蛹から、脱皮して成虫になろうとしているときである。ここがかなりの踏ん張りどころ。死ぬことはない。はみ出していこう。 Facebookでやる気が出る画像を見つけた。この画像を頭の中で貼って、頑張ろう。